シエンタマイナーチェンジ最新情報!2018年9月発売でエクステリア・インテリアはこう変わる!

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家族で乗るミニバンの枠を超え、7人乗りミニバンの定番トヨタ「シエンタ」が大きくマイナーチェンジをすることが発表!

2018年9月に発売が予想される新型シエンタのマイナーチェンジ。

ライバル車であるホンダ「フリード」に比べてちょっと気になっていたエクステリア・インテリア部分も大きく変化し、ミニバン王者に向けて、トヨタが大きく動き出します!

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新型シエンタのマイナーチェンジ変更点


(ここまで変わる!?)

2015年にフルモデルチェンジをしたトヨタの新型「シエンタ」が、2018年秋に向けビッグマイナーチェンジを行います。
現在の最新情報として発売日は2018年9月11日が濃厚です!

※それに追随するようにホンダ「フリード」も2019年始めにマイナーチェンジをすることが発表されています。

新型シエンタのマイナーチェンジでは、エクステリア・インテリアの変更安全性能が全車標準装備、また燃費の向上が予想されています。

また、3列目シートをあまり使っていないという声も上がっていたため、2列シート5人乗り仕様も追加になるとか。

一つ気になるポイントが、2017年8月1日販売の特別仕様車”G Cuero(クエロ)”は廃止となる点です。

オプションがどのように設定されるのか、価格設定なども気になるポイントですよね!

それでは順番にシエンタマイナーチェンジの最新情報を紹介して行きます♪

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シエンタマイナーチェンジでエクステリアはこう変わる

【概要】
・フロント・リアのデザイン意匠変更
・テールランプデザイン変更
・ボディカラー変更

<現在の新型シエンタはこちら>

フロントグリル・バンパー・リアコンビランプの形状が変更になります。

LEDヘッドランプが標準装備になるのは嬉しいですよね!

流れるウィンカーことシーケンシャルターンランプも採用されます。
これは法改正によって合法化されたことで標準装備の車種が増えてきましたね。

LEDランプを内側から外側へ順に点灯することで光が流れているように見える技術。
動きがあるので後方車からもわかりやすく、しかもおしゃれ!ということで、メーカーもいろんな車種に取り入れています。


(トヨタ「C-HR」より)

トヨタ「C-HR」や「ハリアー」やレクサス「RX」など、この流れるウィンカーを採用している車種は高級感あふれています。

また、ボディカラーもツートンカラーが登場し、フレックストーンが廃止となる予想です。
また新色追加も予想されていて、パープルやオレンジの声も。

海外モデル設定ではオレンジカラーがあるので、9月発売ということであれば秋色として登場する可能性も高いですよね。

現行の新型シエンタのイメージカラーは爽やかなイエローだったので、オレンジでの売り出しも楽しみですよね。

エアロタイプで、よりアクティブに・スポーティに!という声もあるようですが、やはり7人乗り家族ミニバンというイメージも壊さないのでは?という予想も。

この辺りはオプションが増える可能性も大きいですよね!

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シエンタマイナーチェンジでインテリアはこう変わる

【概要】
・合皮コンビシート採用
・ステッチカラーの変更


(現行シエンタより)

やはり長時間ドライブをする際に重要になって来るのは「シート」。
また、長年愛用するからこそ、汚れが目立たない・つきにくいものというのが嬉しいものです。

家族ミニバンとして愛されるシエンタだからこそ、小さい子供がいても掃除しやすい・汚れにくいシートに改良していくことは予想されますよね。

現行の新型シエンタの上級ファブリックシートよりも改良されたシートが出て来る!ということで期待が高まります。

また、特別仕様車「G Cuero」でおなじみのオレンジのステッチカラーは、個人的におしゃれで好きなのですが、このステッチカラーの変更も予想されています。

新色カラーに合わせたより上質で遊び心のある演出が期待されますね!

また、9インチナビへの対応も。
ディーラーオプション T-Connectナビ 9インチモデルが追加されることも予想されます。

やはり大画面で使用感アップしたいものです。

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シエンタマイナーチェンジでToyota Safety Sense全車標準装備へ

【概要】
・オプションから全車標準装備へ

従来の「Toyota Safety Sense C」の名称を「Toyota Safety Sense」へ統一し、マイナーチェンジ後のシエンタには全車標準装備!

今、安全性能にこだわる車種は多い中、この安全性能が現行のシエンタではオプションでしたからね・・。
ここが改善されるのはとても嬉しいポイントです。

何が変わったかというと、Toyota Safety Senseの「C」と「P」で持っていた機能が組み合わさり、より安全性能がアップしたということです。

・衝突回避支援パッケージ
昼間の歩行者も検知可能となる「プリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ)」を採用!

これによりインテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)オプション装着車は「セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉」(サポカーS〈ワイド〉)の対象車となります。

ちなみに、サポカーとは自動ブレーキを搭載した自動車のこと。
間違ってアクセルとブレーキを踏み間違えた!というCMを見たことがあると思いますが、そういうペダル踏み間違い時の加速抑制装置の搭載など、安全運転を支援する装置を搭載した自動車となります。

これは高齢ドライバーには嬉しい!というか是非とも乗って欲しい車になります。

さらにサポカー「S」には3つの区分があり、シエンタがマイナーチェンジしてインテリジェントクリアランスソナーオプションをつけた場合の「ワイド」は、以下4つの機能があります。

・自動ブレーキ(対歩行者)
・ペダル踏み間違い時加速抑制装置(マニュアル車除く)
・車線逸脱警報(車線維持支援装置)
・先進ライト( 自動切替型 or 自動防眩型 or 配光可変型の前照灯)

ワイド対象となったら、より安全性能が高いと言えるのです。

※あくまでも運転支援機能となります!ドライバーが必ず責任を持って安全運転に心がけてください!

なお、サポカーには優遇措置もあります!
今後民間の損害保険の保険料が割引適用される見込みです♪

(そりゃ、事故が少ない車と認められてるってことは保険料も安くしていいってことになりますよね)

小さい子供や高齢者を乗せることを考えると、安全性能にはこだわった車に乗りたいものです!!

シエンタマイナーチェンジで燃費性能はこう変わる

【概要】
・ハイブリッドが27.2→27.8

エンジンやシャーシを一部見直して、燃費改善が見込まれます。

JC08モードで、燃費27.2km/Lから27.8km/Lに向上することが期待されます!

となると・・・
2016年9月に発売となったホンダの新型フリードの燃費27.2km/Lを大きく上回ることになります!

ミニバンのますます熾烈な争いが・・・!

ただし、今回燃費向上が見込まれているのはハイブリッドのみです。
ガソリン車の燃費は変わらずとなっています。

燃費向上については、別の記事でも紹介していますので、参考にしてください♪

→ シエンタ新型の口コミ!実際燃費をレビューします!

燃費性能を上げるには、運転技術の向上も必要です・・・が、まずは焦らない気持ちが一番大事かもしれません^^

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シエンタマイナーチェンジ2018年最新情報まとめ

9月11日に発売が予想される新型シエンタのマイナーチェンジ。

まだ実際の画像や詳細が出ていないのですが、市場のおおよその予想としては、今回ご紹介した内容でのマイナーチェンジが期待されます!

もちろん、より良くなって登場するのは間違いなしです♪

このマイナーチェンジによって、現行の新型シエンタの値引き販売も始まっているとか!?

新しいマイナーチェンジ後のシエンタも気になりますが、現行シエンタの試乗をしちゃってもいいかもですね♪

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3列目シートは前の座席に折りたたむことができるので、自転車を乗せたり寝転がることもできて、アクティブな家族に大人気のシエンタ新型がキニナル!!

でも、いざ買うとなると・・・



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  • 家族からは「中古車でいいじゃん、ちゃんと調べていいのにして」って言われるし・・・
  • 新車ってそもそも値引きしづらいっていうし・・・
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  • 何より、交渉とか無理だし!



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値引きするとディーラーは赤字になってしまうので、新車の値引きはしづらいと言われます。

しかも、
お金の話って
正直周りに相談したくないじゃないですか。。

ちなみに、我が家で乗っていた車を一度ディーラーに下取りに出したんです。

4年前の型の割と人気の車種なのですが、250万円で新車で購入した車が・・・
何と32万円という提示額が!!!
(隣の奥様の顔は見れませんでしたよね^^;)

でも、実はある情報を知ったら
50万円安く新車を手に入れられました!

オプション削ったとかじゃないですよ!
もちろんフル装備です^^b

しかも新型シエンタはエコカー減税だし、燃費もいいし、安全性能も装備も最高!!

シエンタは低重心小さい子供を乗せるのに重宝して、
・・・ちょっと褒められちゃいました♪

でも少し考えたら、これってただ

「やり方を
知ってるかどうか」
ってことだけ!

誰にでもできるやり方があるんです!!

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